韓国で30%以上の高視聴率を記録、絶大な支持を得たペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王四神記』。今回キム・ジョンハクPDが、日本での映画館上映後、舞台あいさつを行った。
26日午後に行われた舞台あいさつで、キム・ジョンハクPDはファンの熱い歓呼を受け、撮影現場でのエピソードをはじめ、ペ・ヨンジュンに対する評価とラストシーンの脚本修正など、深い内容の対話をファンと交わした。キム・ジョンハクPDの一言一言を傾聴したファンは、今後の日本プロモーションを一番気にしていたが、キム・ジョンハクPDは「日本へ来る前にペ・ヨンジュンに会ったが、『太王四神記』の放映後、ファン層が広くなったようだと喜んでいた。ペ・ヨンジュンのけがも回復しているので、他のドラマ出演俳優と一緒に6月に来ます」と語り、ファンの熱烈な呼応を受けた。
またドラマ『太王四神記』は、NHK総合で4月5日から日本全国に放映される。
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