2008年2月アーカイブ

韓国で30%以上の高視聴率を記録、絶大な支持を得たペ・ヨンジュン主演のドラマ『太王四神記』。今回キム・ジョンハクPDが、日本での映画館上映後、舞台あいさつを行った。

ペ・ヨンジュンの韓国所属事務所BOFの親会社のキーイーストは25日、東京・白金にBOFインターナショナル社を設立したと発表した。

 

近畿日本ツーリストはこのほど、済州島でペ・ヨンジュンさん主演の最新ドラマ「太王四神記」の撮影現場を訪れるツアーを発売した。これはインタラクティブメディアミックス、済州特別自治道、韓国観光公社、そしてドラマのオフィシャルスポンサーであるロッテホテル済州の全面協力によって実現した企画。

 

ペ・ヨンジュンが直接日本市場に進出するために設立された子会社の株式を取得した。

 

メガネトップが展開するメガネチェーン店「眼鏡市場」は、プリペイドカード方式の「眼鏡市場ギフトカード」を売り出している。業界で初めての試みという。

2008年韓国ドラマの大 本命!「太王四神記」本編DVDの発売が6月4日に決定しました。4月から開始のNHK地上波放送ではカットされたシーンを含む、ノーカット版での発売!

2月27日にエイベックス・トラックスより発売予定。

『冬のソナタ』以来約4年半ぶりとなるペ・ヨンジュン主演の歴史ファンタジー・ドラマ『太王四神記』のプロローグDVD!韓国で放映されたものを日本向けに編集した太王四神記スペシャル番組や、インタビュー映像、メイキング映像などを収録!

  

メガネトップ(本社=静岡県静岡市)は1月25日、下北沢南口商店街にワンプライスの眼鏡ショップ「眼鏡市場下北沢店」(世田谷区北沢2をオープンした。

4月5日からスタートするNHKの韓国ドラマ「太王四神記」(土曜後11・10)の主演ペ・ヨンジュン(35)の日本語吹き替えを俳優の萩原聖人さんが務めることが1日、分かりました。

 字幕版は昨年12月からNHKhiで放送中で、総合での吹き替え版キャストが注目を集めていた。萩原さんはドラマ「冬のソナタ」や「初恋」、映画「四月の雪」、「スキャンダル」でヨン様の声を務めたベテラン。番組関係者は「冬ソナからの定着したイメージがあり、ドラマの中で、ソフトな王子から猛々しく変わっていく姿を、表現できる演技力がある」と起用理由を語りました。

 同作は、紀元前から7世紀までの高句麗を舞台に、ヨン様扮する19代王・広開土王が困難を乗り越え真の王になっていく姿を描く歴史大作。ヨン様はアクションシーンに備え、肉体改造して撮影に挑んだだけに、萩原も「これまでの作品とは全く雰囲気が違う。今まで以上にスケールの大きい作品で、今回のペ・ヨンジュンは"動"のイメージ」と新鮮な印象を受けたよう。「男のぼくから見ても格好いい。ぼくも負けないように声をあてて頑張りたい」と声だけにもかかわらず、汗だくで熱演を繰り広げている。

 

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200802/gt2008020211.html

ペ・ヨンジュンは自身が筆頭株主のキーイーストなどを相手取り訴訟を起こした日本のイベント会社 (株)トーガシを反訴するもようだ。

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